ジェイプラス知恵袋

ミーティングノート 相見積もりについて

最近、当社へのお問い合わせで急増しているのが、「遺品整理の見積りをお願いしたいのですが・・。」という言葉の後に、「実は他社で見積りをしてもらったが、その料金に対して納得がいかない」「高すぎるような気がします」という、再見積もりの依頼です。すでに見積もり金額が出ているのに、それに対して不信感を抱かれるということは、見積もり担当者の説明不足やその会社の料金設定が高いということになります。

依頼者が十分に納得すれば、設定料金が高くても、依頼をかけるケースは多々あります。しかし、信用ができないとなれば話は別で、他の業者に見積もりをしてもらうことになりますが、そのような事例が多いということです。

なぜかと言えば、遺品整理の見積りが、ご遺族の事を考えずに、営利追及の為に高額な料金を提示する業者が多いという事実がございます。また安すぎる料金設定の業者もあります。遺品整理はご遺族の心の整理でもあります、仕分けに時間をかけご遺族の立場になり残す物、処分する物にわけていきます。ただ単に全てを処分する作業なら安い料金設定でも行えます、ですが一度捨ててしまった物は帰ってきません、あとで必ず後悔されます、ですので必ずホームページなどで経験年数・実績・資格・会社所在地・スタッフ人数などを調べて信用のおける専門業者2~3社を選んでくだい。会社の代表番号が携帯電話などの場合は必ず固定電話番号を聞くようにしてください。

ジェイプラスでは料金の内訳を明確にし、お客様がご納得いただける料金設定でおこなっています、他社様との相見積もりも喜んで行っておりますので、お気軽にご連絡ください。

ミーティングノート 遺品整理

私たち遺品整理に携わる人間は、仕事をする中で多くの「ありがとうございます」という言葉をたくさんいただきます。それは嬉しいことなのですが、その場でいただく言葉とは別に、お手紙やはがきでの礼状をいただくことは、それ以上に嬉しいものです。

若いスタッフには良く言うのですが、「お客様から手紙やはがきで御礼の言葉がいただけるようになったら一人前だ」と。

それは仕事的にもらうのでなく、お客様の心の整理がついたという言葉が紀されているならば、なおさら嬉しいものです。

今、社会には多くの整理会社が存在しています。全ての会社が、とは言いませんが、遺品整理の本来持つ意味や意義を考えずに、営利に走る傾向がある会社も多いようで、何も知らないお客様に漬け込み、いい加減な料金説明で暴利を取るような業者もあるようです。

ジェイプラスでは、お客様に真摯に向き合い、お客様が満足し、お喜びいただける。ご友人に自信を持ってご紹介いただける仕事を行っております。

ミーティングノート お客さまの立場になっての作業

いつもミーティング時にスタッフには伝えることがあります、物の処分は誰でも簡単に行うことが出来る。

その中から、残す物を見極める観察力が大切である。本当に依頼者が依頼してよかったと思えるような整理を心掛ける事が大事である。

目の前に明らかなゴミが有って普通の生活ゴミならば、躊躇なく処分してもいいでしょう。ただし、中には汚れてはいてもご依頼者にとって大切な物で有れば、当然それは確保することになります。という事は、大切な物が何であるかを整理作業の中で考え、仕分けする必要があります。

例えば、ご本人が若い時からカメラを手にして撮影することが趣味な方はカメラと撮影した写真などは貴重品扱いとなります。また、ご家族からヒアリングをして「残す物リスト」を作成するのも有効的なやり方です。

ジェイプラスでは、ご依頼者の方と打ち合わせを密にし、大切な物・探されている物などをスタッフ全員が把握し、依頼者の方に喜んでいただける整理を行っております。

どんなものが粗大ごみになる? 実は別の処理方法が必要なことも

pixta_34798087_M
年度末になり、引っ越しや事業所の移転を控えている方が多いことと思います。
その忙しい準備に追われているなか、粗大ごみの処分に困っているのではありませんか。
粗大ごみは自治体のルールに沿って回収日に出せば、問題なく処理してもらえる。という認識は間違ってはいませんが、なかには回収できないものも。

今回はどのようなものが粗大ごみにあたるのか、そしてどのように処理をすればいいのかについて、ご紹介したいと思います。

 

■粗大ごみとして処理できないもの

多くの家具については粗大ごみとしての処分が可能ですが、なかには処理できないとして、別の回収方法を取らなければならないものも。
しかし、手数料などを取られる普通の粗大ごみと違って、手順さえ踏めば無料で処分してくれることがあります。
このようなものは、以下の処理方法を取ってみてください。

・家電リサイクル法の対象品

pixta_10313545_M
以下の家電は「家電リサイクル法」によって、リサイクルをするよう定められています。
分解して使える部品は回収し、廃棄物を減らすのが目的だからです。
そのため、自治体の粗大ごみガイドラインには含まれていないのがほとんどでしょう。
・家庭用エアコン
・テレビ
・冷蔵庫
・洗濯機、乾燥機 など
これらの処理には、過去に購入したお店に引取り義務があるため、どこで購入したのかを覚えている、レシートなどがあるなら引取りを依頼してみましょう。買い替えをするなら下取りもできます。
どこで買ったのか分からないなら、郵便局でリサイクル費を支払い、指定引取場所に直接持ち込む、家電リサイクル券に記入して指定の収集業者に運搬を依頼するなどの処分方法があります。
自体によっては方法が異なりますので、実際に処理を行う際は、しっかりガイドラインを確認してみましょう。

・資源有効利用促進法の対象品

pixta_60092547_M
内容としては「家電リサイクル法」とほぼいっしょで、再利用やリサイクルできるものは、そのまま捨てずに引き取ってもらうようにしましょう。という法律です。
これらの製品が対象です。
・デスクトップパソコン
・ノートパソコン
・液晶ディスプレイ
・ブラウン管ディスプレイ など
これは自治体ではなく、事業者に課せられている回収義務なので、各パソコンメーカーのホームページから回収を申し込めます。
2003年10月以降に発売された家庭用パソコンだと、無償で処理を行ってくれるのでお得でしょう。

・小型家電リサイクル法の対象品

pixta_61724035_M
パソコンなどがそうですが、レアメタルという希少な資源が含まれている製品は、その資源の有効活用しないともったいないです。そのため、以下のような製品は自治体が公共施設に回収ボックスを置いている、持ち込みで引き取るなどの対応を取っています。家電量販店でも回収を行っている例もありますが、製品によっては回収費がかかるようです。
なお、これは小型という名前のとおり、ごみの大きさによっては回収できないこともあります。
・パソコン(小型)
・タブレット
・プリンター
・電話機
・デジタルカメラ
・電卓
・電子辞書
・ドライヤー、ヘアアイロン
・時計(スマートウォッチ含む)
・ゲーム機 など
・事業系一般廃棄物

pixta_29083871_M
家庭から出たものではない、オフィスや事業所などで発生した粗大ごみは「事業系一般廃棄物」にあたるため、回収されません。
自治体から許可を受けた委託業者に処理を依頼するか、もしくは自分で清掃工場に運ぶかの方法を取る必要があるでしょう。
いずれにしても、回収には手続きや費用が発生するので、余裕をもって処理できるようスケジュール立てておくことをおすすめします。

■和歌山県での粗大ごみ処理は有限会社ジェイプラスまで!

★ Before → After

IMG_1546 IMG_1700
有限会社ジェイプラスは、和歌山県にて不用品・粗大ごみの整理、事業所の片づけなどを承っております。
和歌山県にて産業廃棄物収集運搬業許可の認定を受けておりますので、正しいルートでごみを処理いたします。不法投棄などの心配はございません。

また、生前整理や遺品整理のほか、お引越しに伴う作業一式にも対応しております。片付けに関わるお困りがございましたら、お気軽にご相談くださいませ。

料金表>>

ご依頼・お問い合わせはコチラ>>

■まとめ

こちらの記事のポイントです。
・粗大ごみの定義は自治体によって異なるが、多くは既定の寸法を元に判断している。
・粗大ごみとして出せないものは家電リサイクル法の対象品、資源有効利用促進法の対象品、小型家電リサイクル法の対象品、事業系一般廃棄物などがあてはまる。
・これらのゴミは、自治体や販売店、委託業者による回収で処分する。
粗大ごみを処分する際は、これらに注意して行いましょう。

特殊清掃とは(未加工写真にご注意ください)

有限会社ジェイプラス様_1p (002)
有限会社ジェイプラス様_2p (002)
特殊清掃とは孤独死・事件・事故・自殺等で警察が遺体を運んだ後、遺体の痕跡を取り除き原状回復をする作業を言います。事故現場では遺体発見が遅れがちで期間が長くなるほど、腐敗や血液・体液・異臭・ハエの発生などがひどくなり汚れも広がります。そこで遺族様が清掃される方もおられますが、おすすめはできません。なぜなら死因によっては素手で血液・体液等を触ると二次感染・三次感染を引き起こしてしまいます。それを防ぐために当社では特殊清掃に関わるスタッフは事件現場特殊清掃士の資格を習得し、またB型ワクチン接種をし二次感染防止に努めています。ここ数年孤立される老人の孤独死が多く目立ちます、真夏・真冬の時期が多く、クーラーとか暖房家電があるのに使用せず辛抱する傾向があるみたいです。

今回特殊清掃の流れをご紹介したいと思います。今回の例ですがマンション3階で一人暮らしをされていた男性のご老人で、近所の方の通報で発見されました。現場調査に行きますと1階からでも異臭がひどく数日経過してる感じでした。ご遺族様に死因・病歴・死亡日・マンションの間取りなどの情報を確認しますと、死後20日で死因は肝臓病であることがわかりました。感染を防ぐために防護服・防臭マスクを装着し現場に入りますと大量のはえが飛んでおり発見が遅かった事をものがっていました、リビングで亡くなっていて血液・体液等がかなり広がっています。まず殺虫剤を散布し、この日は見積りのみです。写真でわかりますように、これだけ広がっていますと床材(フロア)のジョイント部分から下の根太及びコンクリートまで漏れているケースが多く、見積金額も変わってきます。DSCN2666
DSCN2667
後日特殊清掃と遺品整理のお見積書を提出しご契約を頂きました。作業1日目ですが、はえの掃除から入り汚れている床材の取り外しです。

DSCN2682DSCN2681
やはり根太・コンクリートまで漏れていました。このシミを取り除かないと異臭は消えません、ですがマンションですので強度問題でコンクリートをはつる訳にいきません、この場合消臭消菌剤で洗いコーティングし臭いをたちます。

DSCN2685
これで下からの臭いは大丈夫です。次に消臭消菌剤を散布します。臭いがきつい場合は液体濃度を高めにし全部屋・風呂・トイレの隅々まで散布します。DSCN2690
散布終了後オゾン発生器をセットし一晩おけば、明くる日には臭いは半減し、遺族様も遺品整理の立会いも可能です。

DSCN2689
2日目は遺品整理です。まずは仕分け作業ですが、ご依頼者からの探し物、思い出の品を聞き、慎重に分別していきます。運び出しが終わり遺品の品を手渡し、終了の現場確認をしていただいたら作業終了です。現場によっては現状復帰(フロア・クロスの張替)を行います。この作業は一例です、トイレ・風呂・玄関でお亡くなりになっている場合も多く、清掃方法も変わってきます。

DSCN2693
 

不用品・粗大ごみ整理とは

こんな事でお悩みではございませんか?

 

・ 引越し後に使わなくなった家具、家電を処分してほしい

・ 収拾がつかないほどゴミがたまり、どこから手をつけていいのかわからない

(ゴミ屋敷など)

・ 家庭ゴミ、家電リサイクル法などの分別方法が分からない

・ 自分では処分しきれない程の大量の不用品を丸ごと処分したい

・ 夜逃げや無断移転あとのお部屋やゴミ屋敷を丸ごと片づけたい(大家さん)

・ 家の中(納戸、押入、衣裳部屋)や倉庫、納屋などに詰まっている必要のない物を処分したい

・ 賃貸物件の明け渡し、退去の期日が迫っていて急いで整理・撤去をしなければならない

・ 自宅の解体時に家財を全て処分しなければならない

・ 老人施設の入退去時の不用品を処分しなければならない

・ 粗大ゴミや家庭ゴミなどを自分で分別して処分するのが面倒くさい

・ 実家を賃貸物件にしようと思うが、家財が大量で自分たちでは無理

 

不用品整理とは、生活をしていく中で誰もが一度は経験する事でしょう。

家族で集まり整理をするのも素晴らしい事だと思います、不用品一つ一つに思い出があります。思い出を語り合いながら仕分け作業などをすると費用の負担もなく経済的にも良いと思います。ですが現在日本では少子高齢化社会の真っ只中で業者にお願いする方も増えているのが現状です。男手が無くタンス・冷蔵庫など重量物の運び出し・トラックの手配(運転)など自分で出来ない作業がたくさんあります。トータル的に考え計算すると業者に任せることになってくると思います。そこでインターネットなどで業者探しをするとあらゆるなお店があります。気を付けてほしい点を紹介します。

〇 代表電話番号が携帯電話でないこと

・ 何か問題発生した時連絡がとれなくなります

・ 会社の住所が確認できません

・ 安心感がない

 

〇 処分方法及び処分場所を聞くこと

・ 家庭から出るごみは全て一般廃棄物になります、和歌山市では一般廃棄物収集運搬許可の無い業者は運搬が出来ません、ですので許可の無い業者は運搬許可を持っている業者を手配し、現場に引取りに来てもらい青岸で処分するのがルールです。運搬業者が青岸処分場に持ち込むと必ずマニフェスト(処分伝票)が発行されますので必ず確認してください。

 

〇 必ず見積りをしてもらうこと

・ ホームページ上便利屋さんをはじめ多くの業者さんが不用品を取り扱っています。和歌山の業者と思って依頼したら他県の業者で多額の金額を請求されるケースが多発しています。ご依頼する前に必ず見積書をもらってください、また追加品などが出た場合一点一点の金額の確認をしてください。

 

〇 激安店に注意!

・ 業者に不用品処分を委託すると、必ず業者側も処分費が必要になります、一般廃棄物収集運搬許可業者(和歌山市)に委託する訳ですから費用が発生するのは当然のことです。当社での処分費用の例ですが、軽トラック一車分9000円~12000円、2トン車 28000円~35000円です、この金額はあくまで処分費のみの金額で作業代は含まれていません。ホームページ上では、軽トラック積み放題8000円・2トン車積み放題30000円とか激安な業者さんがありますが、処分費の原価より安い費用で引受けるのは考えられません。考えられるとすると不法投棄です。委託されたゴミを自分の家のゴミと偽り無料で処分場に持ち込む業者があります。もしこういった業者に依頼し不正が発覚した場合、依頼者も同罪になる恐れがありますので十分注意してください。

 

以上不用品整理のお話をしましたが、市町村ごとに処分場に関して金額及び方法が異なっていますので、わからない事が有ればお問合せください。

 

施設入居後の粗大ごみ・不用品整理 和歌山

こんにちは、いつもブログを見て頂き有難うございます。

今回の作業事例は足の悪いお母様が一人暮らしをされていて、施設に入居することになり退去した後の不用品整理作業です。娘様から見積りのご依頼が有り行ってみますと長年住んだアパートでした、足が悪く身の回りの整理が出来ない状態で娘様も以前から大変心配されていました。アパートですので家賃が発生しますので出来るだけ早く片付けたいとの事です。パット見ただけでも2~3日(清掃作業含む)必要な感じで、また作業車まで約30メートルの小運搬になります。見積金額を提示しご契約していただきました。

 

キッチン部分  食材トレイ・ペットボトル・食器など

DSCN4420
after

DSCN4473
 

居間①  家具・衣類など

DSCN4423
after

DSCN4477
 

居間② 衣類・家具・その他

DSCN4421
afterDSCN4481
 

物置部屋  贈答品・本・雑貨・その他

DSCN4431
afterDSCN4478
 

スタッフ4名で清掃作業終了まで2.5日の作業でした。小運搬が無ければ2日間で終わっていたと思います、娘様に現場確認をお願いし作業終了です。最後に「本当にありがとうございました、助かりました」と言っていただき疲れも吹っ飛び、この仕事に誇りをもてました。

 

 

 

 

事件現場特殊清掃士

こんにちはジェイプラスの山田です。いつもブログを見て頂き有難う御座います!

今日は特殊清掃についてお話します。特殊清掃という言葉は最近テレビや雑誌などで取り上げられるようになり、皆さんもお聞きになった事はあると思います。ごみ屋敷の増加・孤独死の増加・自殺・他殺などの特殊で悲惨な現場での作業です。異臭が漂い、虫がわき、歩く事さえ出来ない現場は少なくありません。「誰もが入りたくない」・「掃除が出来ない」・「掃除の仕方がわからない」・「ご遺族で有れば精神的にまいっている」事で、誰かがしなくてはいけない作業なのです。とは言っても知識が無ければ何処から手を付ければいいのか解らないのが現状です。異臭除去であれば匂いの元を処分し消毒・消臭作業が必要になります、消臭にはオゾン消臭が一般的で酷い場合2~3日間消臭します(機械を購入しますと50万円以上 ファブリーズでは無理かな?)また孤独死現場は作業スタッフも危険にさらす恐れがあります。ご遺族からのご依頼ですと死因を聞けますが、大家さん・管理会社からのご依頼ではほとんど知らないのが現状です。その為感染症での病死を前提とした知識が無いと感染し、また家族・恋人までも感染させてしまう災厄な結果を作ってしまいます。事件現場特殊清掃センターでは「専門的な知識と対応」・「自己防衛」・「近隣・他者への配慮の気持ち」などを教育し試験に合格した者だけを事件現場特殊清掃士と認めています。
ジェイプラスでは、まず2名の特殊清掃士が現場に入り消毒・消臭作業を行い安全確保をしスタッフを増員します。

当店は月に一度ミーティングを開き、「遺品整理」・「特殊清掃」・「不用品・粗大ごみ回収」・「便利業」など現場での体験談・知識の向上・ひやりはっと・サービス改善などを話会い、地元に愛される便利屋をめざします。



山田次郎事件薮本浩次 事件
 

 

 

 

 

 

遺品整理士認定協会会員

こんにちは、ジェイプラスの山田です。今日は遺品整理についてお話します、

故人のお部屋の片づけ、清掃、不要品の処分などの遺品整理は、これまでご遺族の方の手で行われることが一般的でした。しかし、現代のライフスタイルにおいては、時間的にも人手の面でも、ご遺族の力だけでは支えきれないのが現状です。
我が国は、2030年問題として、超高齢化社会が進み、50歳以上の男性だと3人に1人は、未婚者になるという推計も内閣府より出ており、さらには、高齢者の2人に1人は、孤立死をする可能性があると統計も出ております。
ジェイプラスには2名の遺品整理士が活躍し、また3名が資格合格のため勉強中です。
自分をご遺族様の気持ちに置き換えて、写真・重要書類・人形など普通ではゴミとしか思わない物でも故人が大事にしているものが遺品となるのです。
その仕分け作業について遺品整理士協会では、遺族の気持ち・故人の思いなどあらゆるな事を教育し、試験に合格した者だけを遺品整理士と認めています。

山田次郎 遺品薮本浩次遺品  

 

 

 


遺品整理の事についてのお悩みはジェイプラスにご相談ください。

12 / 13« 先頭...910111213


▲TOPへ